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Il Cappellaio

カテゴリ:その他( 93 )

藤田嗣治展 その2

生誕120周年記念の企画展へ行ったのはちょうど10年前の事。
もしやと思ったら、今回は生誕130周年記念でした(笑)
こんな機会でもないとなかなかまとまって作品を観る事が難しい画家と言えるかもしれません。
レオナール・フジタこと藤田嗣治展。
10年前は、フジタの事なんてほとんど知らなかったのですが、大学の卒論でフジタを取り上げている人がいて、
その人の話を聞いて見に行きたくなったのです。
ヨーロッパの古典しか興味のなかった私が初めて好きになった近代画家でした。

前回と違うのは、今回は名古屋で行っていた事。
なかなか都合がつかず、最終日にやっと見に行けました。
そして、この後兵庫と府中で行われます。

映画が作られたせいか、この10年でフジタの知名度はぐっと上がったように思います。
作品の展示数も今回の方が圧倒的に多かったです。
前回の資料と比べてみると一目瞭然。
画家が捨てた国でこれだけ評価が上がるのも皮肉なものですね。
藤田嗣治は、日本生まれの日本人ですが、最後はレオナール・フジタとして、フランス人として亡くなっています。
それを考えると何とも複雑です。

そんな日本で、2回連続で見に行けた事は幸運ですね。
構成も前回とほぼ同じ、年代順の展示です。
それぞれの章ごとに展示パネルの色が分けられていたのがとても印象的でした。
赤、緑、青、グレーといった比較的鮮やかな色が使われていました。
もっとも、あまり色彩を使わないフジタだからこそできた展示方法かもしません。
通常の油絵で、あれほどまでの極彩色の背景パネルを使ってしまうと、絵と喧嘩してしまいます。

正直、同じコンセプトなら10年前と変わり映えしないのでは?
と思っていたのですが、今回は今回でしっかり見応えがありました。
本当に行けてよかった!
私が一番好きな最晩年の宗教画が少なかったのが、ちょっと残念でしたが、
ラストに大好きな<礼拝>をまた見る事ができただけでも、ラッキーでした。


*生誕130年記念 藤田嗣治展

by karin357 | 2016-07-13 22:59 | その他

琳派 京を彩る

今年は、琳派生誕400年らしいです。

と、いうわけで、琳派生誕の地・京都で企画展が開催されています。
琳派好きには外せない展覧会です。
平日に行ったせいもありますが、観覧者の平均年齢の高い事(笑)
できれば、展示替えがあったので、10月と11月と2回行きたかったのですが、あいにく都合がつかず、後半展示のみ行ってきました。
が、こういう縁ってあるものなのですね、予想外の出会いがありました。

大学の卒論でテーマにした尾形光琳の描絵小袖があるのですが、その当時すでに重文で、所蔵している東京国立博物館でも展示はしていないものだったので、実際に見る事はできなかった小袖があります。
それが後半展示で来ていました。
もう一つ、酒井抱一が描いた小袖の方は、HPに載っていて知っていたのですが、まさかこれが来ているとは思わなかったので、この時初めてこの企画展の力の入れようを知りました(笑)

工芸品の中で最も劣化しやすく、保存が難しいのが衣類です。
なので、衣装を常設展示している所はほとんどありません。
芸術学の卒論のテーマに取り上げる上で、必ず実物を見るというのは基本ですが、
この尾形光琳の秋草模様小袖に関しては、現物を見る事は難しいという事で、特別に許されていました。
そのくらい日の目を見る事のなかった小袖です。
それが来ている!
それもレプリカではなく、本物が。
これは、かなり凄い事です。
もうこの先一生見られないかもしれないので、本当に行って良かったです。
でも、本当に実物を見てから書くべきだと改めて思いました。
図版では写っていないものは本当にたくさんありました。
よりによって、それが論文の根本に関わるような事だったので、あまりにも衝撃的過ぎて、その後の作品は全く入ってきませんでした。(笑)
ああ!書き直したい!!

そんな、私の人生の中で最も忘れられない企画展の一つになるであろう特別展覧会は、11月23日まで開催されております。


*琳派誕生400年記念 琳派 京(みやこ)を彩る
京都国立博物館 平成知新館
2015(平成27)年10月10日(土)~11月23日(月・祝)
by karin357 | 2015-11-13 16:01 | その他

ルーヴル美術館展 その2

なぜその2なのかと言うと、このブログの大昔の記事で一度同じ展覧会を書いているから。(笑)
今回は、東京の新国立美術館からの巡回展です。
たまたま京都市美術館のHPをチェックしていたら見つけました。
とってもラッキー!
まさか巡回展をしているとは思ってもいなかったので。

今回は風俗画がテーマです。6部構成。
ボリュームはまあまあ、といった所でしょうか。
ただし、見ごたえは以前の方があったような気がします。
全体的にレベルが高かったというか・・・・・。
今回の目玉はフェルメールの「天文学者」とクエンティンの「両替商とその妻」、ティツィアーノの「鏡の前の女」ですね。
やっぱりこの3作品は飛び抜けている。
という事を実感した展覧会でした。
おそらく私がそれほど風俗画が好きではないという事ですね。
やっぱり宗教画や肖像画の方が好きですね。

でも、やっぱり上記3点見るだけでもかなりの価値はある!
風俗画はあまり好きではない私もフェルメールはやっぱり凄いと思う。

ただし、今回もかなりの混雑でした・・・・。
ルーヴルという名はすごいですね・・・・。

*ルーヴル美術館展
日常を描く―風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄
京都市美術館   6/16〜9/27
by karin357 | 2015-07-25 17:19 | その他

発見!

爪無し生活一月が経とうとしています。

やっとこさ病院とも縁が切れ、お風呂にも入れて、まあまあ楽になってきました。

もう、一月近くも休み毎に通院していて、流石に会社に腹が立ってきてましたが・・・。
まぁ、爪のない足のぶさいくな事。
「ぬらりひょん」と名前をつけて可愛がってます。(笑)

凄いのですよ。
あの根元についてる白い半月は肉なんですね。
ちょっとぷっくりと膨らんでいて・・・。
で、いつまで経っても爪が生えてこないなぁ、と思っていたら、
その半月の表面部分がそのまま硬くなって爪になってくるんです。
びっくり。
てっきり根元から生えてくるのかと思ったら・・・。

でもね、まだまだ弱いのでしっかり綿を入れて絆創膏を貼ってます。
そうでないと痛くて靴が履けないんです・・・・。

ペディキュアができる爪になるまでは程遠い・・・。
まぁ、来年の夏までには何とかなりそうですね。
by karin357 | 2008-09-22 22:29 | その他

quarto

d0000247_17551180.gif


今年の秋冬バッグ。
フルラのRENNYです。
ちょうどキャンペーン中で、チャームを貰いました。
そういえば、私ってバッグのチャーム3つもっているのですが、そのうち2つは貰ったものです・・・・。(苦笑)


ちょうど2年前にイタリアで初めて買ってから4つにまで増えました。
日本で買うとやっぱり高いわ・・・。(笑)

でもあのクオリティであの値段ならまだ安い方だと思う・・・。
でもね、あの初代のフルラを持って日本のショップへ行って、凄いなぁと思ったのが、1年以上前の型なのに、スタッフの方がちょっと見ただけで素材を分かっていた事なのです。
何せ買ったのがイタリアなので、まともに説明なんて受けないままだったので、そこで初めてどんな素材だったのかを知りました・・・。
さすがプロですね。

まぁ、私達もワンアイテムしか扱っていないブランドだから、素材はしっかり覚えるようにしています。
確かに1年前でも2年前でも商品持ってこられたら、素材の説明くらいはできるかもしれない。
専門外なだけに感心してしまいました。(笑)
繊維を見る目は肥えてますが、皮革はまだよく分かりません・・・。
やっぱり数を見なくちゃだめですね。
by karin357 | 2008-09-18 18:14 | その他

人、人、

爪無し生活約1週間。
大分慣れて来ましたよ。(笑)

まだお風呂には浸けられなくて不便な生活を送っておりますが・・・。


まぁ、面接なんかが始まるまでにパンプスが履けるようになれば、いいですが・・・。
病院行くとやたらでかい包帯巻かれるんですよね。
もう絆創膏でいいのでは?!


で、転職活動しながら通院しながら、仕事という忙しい毎日です。

で、職場も今大変な状態です。(泣)
勿論人間関係。
店長と他のスタッフとの仲が良くないんです。
販売はチームワークです。
スタッフ同士の関係が良くなければ仕事にも支障が出る。

もともと今の店長自身がまったく店長教育を受けてきていない人で、恐らく人を使うのも今回が初めてのはず。
だから、すべてのことが初めてで相当大変な立ち場にあります。
会社は皆ゼロからのスタートで、一緒に成長して行けたら、という考えでいるようですが、現実はそんなに簡単にいくものでもないし、正直無謀だったと思う。
私は、去年いきなり入社半年でサブ店長になって、同じく入社して1年未満の店長と2人で店を回してきたから、それがどれだけ大変な事かは誰よりもよく分かっている。
しかも今回は百貨店のサポートもない。
理想は理想、現実は現実だ。
ただでさえ小売は厳しい状態にある。
今の店の人事はやっぱりおかしかったと思う。


今、私は物凄い岐路に立ってしまってます・・・。
私が抜けるとやっていけない。
そんな風に言われるのは嬉しい反面、いずれ辞めようと思っている私にとっては辛い言葉でもある。
残ったスタッフを見捨てていくようで、心苦しい。
かと言って、ここに残って店長になるつもりもないし、何より私には私の人生がある。


あぁ、辛い選択です・・・。

社員として会社にきちんと尽くして去っていくか、見捨てて去っていくか・・・。

でも、今回に関して、会社は私を守ってはくれなかったんですよね。
社員として、会社の辞令には逆らえません。
でも、ウチの会社の異動のさせ方はまるでスタッフの事は考えていない。
異動する時、私達の立場と気持ちを一番よく理解してくれたのは会社ではなくて、取引先の百貨店でした。
そんな会社のためにしてやることなんてあるのか?
そんな気持ちも確かにあります。
by karin357 | 2008-09-06 12:48 | その他

何だか以前にも同じようなタイトルで、書いた覚えが・・・。
どれだけ痛い目にあってるんだか・・・。

今回は嫌~な感じです。
足の親指の爪はがしてしまったんです。
まぁ、最初はそれほど大した事ではない、と思っていたわけですよ。
それが、だんだん腫れが治まってくるにつれ、悲惨な現状が明らかになって来たのです・・・。
しかも剥がれた爪が巻き爪状態になってきて激痛が走るように・・・。

辛いですよ。しかも私、立ち仕事ですもん。
流石に我慢できなくて、すぐ病院に行きました。

結局、全部剥がれてたんです。
で、またすごいのが、剥がれた爪を引っこ抜いたんです・・・。
まぁ、根元まで切るだろうなぁ、とは思ってましたが、まさか引っこ抜かれるとは思ってもみませんでした。

でもね、全然痛くなかったんです・・・。
ただ、本来あるべき場所にあるべきものがない、という気持ち悪さはありますね。痛い事よりもこっちの方が嫌かも・・・。
でもあの激痛もね・・・(苦笑)

はぁ、そして爪を抜いたその足で今日も仕事です。まぁ、昨日の痛みに比べたらまだマシです。

しかしなぁ、全治にどれだけかかるんだろう・・・。
by karin357 | 2008-08-30 20:43 | その他

アメとムチ?

いきなり6連休貰いました。

でも決まったのが休みの始まる3日前。

何も予定立てられません・・・・。
結局内2日は店に行き。(苦笑)
何してるんだか・・・。

何か地元で面白そうな展覧会でもしていないかと調べてみたものの、
うーん、特に気をそそるものはなく・・・。

これだけのまとまったお休みが取れないだけに、何だか勿体無い・・・。


で、何故そんな休みが取れたかと言うと・・・、
異動しちゃったからです。
人数の多い店舗に。

なんだかねぇ、腹の立つ異動なんです。
で、今までの不満も爆発し、会社に「辞める」宣言をしてしまった私。
一応とめられていますが、この休み中に早速転職サイトに登録!
初の転職活動開始です。
まぁ、勤続年数を考えると今転職は不利なんですが、ちょっともう我慢できないです。
3年経てば退職金ももらえますが、そんなものいらないから早く縁を切りたい状況です。

ここまで言われる会社も不幸だよね・・・。

でも多分、私はこの先もこうやって色々ぶつかりまくって自分の道歩いていくんだろうなぁ、と思いました・・・。
だって、おかしいことをおかしいと言って何が悪い?
私は会社のモノ言わぬ人形じゃない。
by karin357 | 2008-08-15 20:10 | その他

江戸のオートクチュール

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江戸時代は技術レベルの差はあるものの着る物ほぼすべてオートクチュールです。

久々に行って来ました。展覧会。
小袖の展覧会に行くのは1年ぶりです。
今回は松坂屋所蔵のコレクション。
いやぁ、松坂屋がこんなに持ってるなんて知りませんでした。
いいものが揃っています。

展示はほぼ年代順です。
小袖模様の豊富さの紹介と、小袖の種類、後世における応用、といった直接小袖に関わる展示は大きく3章に分かれています。
個人的には、流行毎にもう少し分類を分けて展示したら分かりやすかったのになぁ、と思います。
まぁ、何を見せるのか、によって展示方法は変わっていくると思いますが、第1章で小袖模様の多彩さを紹介するには、少し作品が足りなかったかな、という気がします。
文様(*)のモチーフとしては結構な種類が紹介できていたかもしれませんが、模様(*)としてはもうちょっと江戸後期の現代の主流になっている褄裾模様があれば時代ごとの模様の変遷も見られてよかったのになぁ、と思います。
褄裾が殆どなかったのです。あの辺だと、まだ時代も新しいので色も綺麗で見ごたえもあるのですが・・・。
まぁ、松坂屋のコレクション、という企画なので難しい問題であったと思いますが・・・。
でも、明治時代の自社製作の着物ってなかったのですかね?
それがあればそれも出せばよかったのになぁ・・・。
江戸時代限定なのか??
明治になると化学染料が入ってくるので、自然の味わいはないですが、本当に綺麗な色が出ます。

でも、やっぱり江戸時代の小袖は面白いです。
おまけに今残っているのは当時でも高級品扱いされたものばかりなので、どれだけ劣化していようとも綺麗です。
特に、刺繍なんかは多少色あせていても、未だに綺麗な光沢を保っています。
今回は露出展示もあるので、質感もしっかり伝わってきます。
現代の着物よりは洋服の方が面白いと私は思いますが、現代服の残念なところは本当に良い生地を使ってるブランドが少なくなってしまったこと。
素材はデザインを勝るのではないか、とさえ思います。
が、私は素材選びもデザインのひとつだと考えています。
デザインがあたかも表面上のもののみとして捉えられていることは非常に残念です。
「デザイン性がある」ものは使いにくいものでは決してありません。
美と機能性を両立させることがデザインの最大の目的だと思います。
私は、日本の小袖はそれを実現しようとしたものであると思っています。
久々に実物に会いに行きましたが、やっぱり面白い衣服です。
服なのにアートもできる。
でもそれは出来上がるとデザインと呼ばれてしまう。
だから小袖の世界は奥が深い。


*・・・基本的に、模様は文様によって構成されたものを言います。
    モチーフが文様で、それを小袖なり、他のものに配置したその全体図をまとめて模様と
言います。


*「江戸時代のオートクチュール」*
名古屋市博物館
平成20年4月26日(土)~6月8日(日)

by karin357 | 2008-05-12 16:44 | その他

Primavera

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世の中は寒波の中ですが、そろそろ春支度、ということで春の新色を買いました。
資生堂とのお付き合いが始まって早5年が経とうとしています。
すっかり上顧客な私。(笑)
この田舎で(笑)年間何十万も出す20代はそういないことでしょう・・・。
私の総支出の半分は洋服代と化粧品代です。
まぁ、それが仕事でもあるので。
ここでお金出せなければファッションの仕事はできないなぁ、と最近思い始めました。

そんな私が惚れ込んだボーテも新しいデザイナに代わって3年目です。
最近では、このボーテの香りを嗅ぐ度に新しい季節が来たんだ、と感じるようになりました。(笑)
ボーテの新デザインの商品は、すべて薔薇と白ワインの香りが練りこんであるのですが、これが時間が経つと、流石に半年も経つと飛んでしまうのです。

資生堂は他の化粧品ブランドに比べると、すごくファッショントレンドを意識したカラーを毎回出して来ます。
特に、ボーテやメーキャップなんかはマキアージュ等の大衆ブランドよりもその傾向が強いです。
その分、使い方も難しくなるのですが、毎回面白い色味を出してくるので、私はずっとボーテの方を選んでいます。
まぁ、最近言われて気がついたことなのですが、私が無難な色よりもちょっと個性的な色の方が似合う、ということがあるのかもしれません。
その分、ちょっと可愛らしい色なんかが似合わなく、淡い感じが多いここの春のカラーは苦手なものが多いのですね。
今回も迷ったのですが、敢えて買ってみました。
多分、このブルーのアクセントカラーがなければ買っていなかった品。
面白いですよね。このブルーの一色だけで今年の色かどうかが決まるんです。
このブルーとピンクの組み合わせだけで買ったと言っても過言ではないです。


ちなみに奥に写るか写らないか、微妙な感じでいるのがジル・スチュアートの新しいチークです。
ココのはケースが可愛くて好きなのですが、どうもここのピグメントは好きになれません・・・。
アイカラーはくすむ、チークは粉っぽい。
アイカラーはまだパールやラメが綺麗で良かったのですが、このチークはちょっと失敗だったかも、という一品。
とにかく、つきの悪さと4色がうまく混ざらない!
これだったら、ボーテのようにモザイク状になっているものの方が素人にも向いている。
というか、私がずっとボーテの優秀チークを使い続けていたせいかもしれません・・・。

もっとも私が欲しかったのはこのチークに付いている携帯用ブラシなので、別に構わないのですが、買った以上使わないと勿体無いですし・・・。
お嫁入りさせますかね。(笑)
by karin357 | 2008-01-22 15:45 | その他

ひなの成長日記
by karin357
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